魔の2歳児といわれるくらい、あの時期の子供は本当に癇癪持ちで困ります。
さっきまでご機嫌だったのに、その次の瞬間には泣き叫ぶ!
あんな金切り声どこから出るんだ!!ってくらい大きな声でなくものだから、
親もストレス溜まるし、子供も全然自分の欲求が解消されないからストレス溜まるしで、
お互いイライラしてしまうものです。
子供が癇癪を起こすたびに、その要求に応えていれば、
単純に味を占めた子供が、癇癪を起こせば要求が通ると学ぶんだとか。
だから、ここは、冷静に(←これが難しい!笑)「そんなことしてもダメだよ」と教えるのがいいらしいけど、そんなことできたらもっと平和になってるんだろうな・・・
1日1回は戦争が起こる我が家!
そんなストレスフルな私達は、このまえストレス発散にと(主に私のストレス発散)に買い物をしました。
忙しい私でも、通販なら欲しいものが手に入る♪
ラルフローレンのビッグポニーが安いサイトを発見!
結構買ってしまったけど、ストレス発散になったしいいよね!
今日も頑張るぞーってなりました!
子供の好き嫌いに手を焼くお母さんも多いのではないでしょうか。食べさせるのが大変で好き嫌いをそのままにしておくと、大人になっても食べらないままだったりするので、結構大変なことも多いようです。
■料理方法を工夫する
一番は、料理に工夫をするというのがいいのではないでしょうか。お母さんとしては手間が掛かりますが、細かく刻んだり、摩り下ろしたり、大きいと味の主張も大きくなるので、まずは小さ形状にし、段々と大きくしていくもの手かもしれません。
■友達と一緒に食べる
これは食わず嫌いな場合に効果的だそうで、友達が食べていると、意外と食べれるかもと思うもの友達と一緒に食べてみたら、以外と平気だったということも!
■食材を一緒に育てる
自分が作った食材なら、愛着もわくもので、以外と食べてくれるかもしれません。
■親が美味しそうに食べる
親が食べないものって、子供も食べない。私も父親が好き嫌いが多かったので、食卓に出てこない料理が結構あり、大人になって初めて食べるものも少なかったです。そんなものはあんまりスキじゃない。けど、小さいときから食べているものって、今でも好きだったりします。
それに貢献しているのが、「親が美味しそうに食べる」だそうです。親が美味しそうに食べていると安心して食べられる。そうすると自然とおいしく食べられるんだとか。
大人になって嫌いなものが食べられるようになったこともありますが、バランスよく食べることで、子供の体を作りますから、好き嫌いをなくすことはとても大事なことになってきますね。
とは言っても、根詰めず、長期戦で少しずつ食べられるようになって行けばいいと思っています!
先日、アバクロ銀座に行ってきて、何点かお買い物をしてきました。
また買い物に行きたいな~とは思うのですが、いかんせん銀座は遠い。
ということでネットで買い物をしようと思い、検索してみると…
アバクロ銀座onlineみたいなものがあって、そこでも購入できるし、
説明は日本語、決済も日本対応で安心なのですが…
とにかく送料が高い!!送料だけで数千円してしまうんですね。
これではちょっと…。
と思って、その他のアバクロショップを覗いてみると…。
とにかく高い…何この値段…公式ショップの2倍くらいします。
しかも「参考価格(定価?)」という表示があるのですが、
これについては公式サイトの2~4倍くらい…。
あほくさ~~~~。なんなんでしょうか。
仕方ないのかな?
また銀座まで行かなきゃならないかな~。
でも銀座は遠いし、駐車場が無いし、かといって地下鉄はいやだし…。
迷います~。どうしよう。とりあえず銀座に行く用事が欲しいw